走快:ホノルルマラソン2004 金沢中央走ろう会/編集長レポート

2004ホノルルマラソン完走記録
写真マラソン2004(出会い編)
チャレンジツアー日記
マラソンを一緒に走ったひとたち
ワイキキで会話した人たち
2004.12.10〜14
掲載:2004/12/21_更新2005/02/06
目次 市街からDHへ ハイウェイ ハワイカイ ハイウェイ(復路) カハラ DH(復路) 完走・表彰式 日記 仲間 資料

走りながら声を掛け合いました。そして撮影も。
6:05(1:05)ニッコリ笑顔のお嬢さん 6:17(1:17)天使の羽をつけたお嬢さん
6:22(01:22)新婚さん 障害者ランナーと伴走者(母娘)。左にFさん。
(02:58)ハワイカイのサンタクロース(双子?) 08:34(03:34)下駄で走る青年
08:37熊本のMさん。胸のマークを見せています。 (03:41)小島義一さん:マラソン1001回目挑戦中。
(04:45)写真を送ってと頼まれたのですが。。 09:53(04:53)楽しそうに走るお二人さん
09:57(04:57)アメリカのお嬢さん (04:59)写真を撮ってあげたら、私も撮られました
ワイキキで出会ったひとたち
12/11_飛行機の後部席にいたお嬢さんとバッタリ。 12/13_ABCショップでFさんと。お互い満腹です。


【写真の時刻表示】
05:25(00:25)=現地時間(マラソンスタートからの時間)


編集長レポート:2004/12/31更新

走りながら会話した人たち
 マラソンでは、同じようなペースで走る集団ができます。周りの人たちと暫く並走する時は、隣にいる人に気楽に話し掛けます。どこから来たの? ENGLAND。熊本から。。ちょっとしたことを聞くだけでも、元気付けられます。笑顔が素敵な場合は、写真を撮らせてもらいます。
 衣装に工夫をこらして走っている人たちもいます。衣装に凝っている分、カメラを持参していないようです。『撮ってあげるよ』と声をかけると、ポーズしてくれます。
 写した人たちには、ホームページに掲載するので、アクセスしてもらえば、写真をあげます。。と伝えて、先に行きます。(私の方が、なぜか早いのです)
 あちこちで、見知らぬ方と会話できる。写真を撮らないまでも、一人で行動していても寂しくないのは、マラソンを共有できるホノルルならではの楽しさ・開放感なのでしょうか。
小島義一さんとよく会いました。
 小島さんは、今回がフルマラソン1001回という記念の大会です。金沢中央走ろう会の主催する大会にも毎年のように参加されています。
 最初にお会いしたのは、13日の早朝練習時。ダイアモンドヘッドの坂です。2回目は、この日の夕方。早めに夕食を摂るためどこのレストランも混んでいます。すでに長蛇の列。予約してから店内を一応チェック、小島さんを発見。お一人だったので、相席にしてもらい、待ち時間を少なくすることができました。ここでは自伝出版の切抜記事をもらいました。
 14日は大会の早朝、ホテルのロビーで。同じホテルに泊まっていたのです。そして高速道路の復路です。背中のPRをシッカリ撮りました。そこから暫くは、写真に何枚か写っています。
 15日の夕方はABCショップで。記録PRを胸につけて歩いているので、あちこちで声をかけられていました。
 16日の夕食では、カウンターのお隣が、ぎふ長良川走ろう会の役員さんでした。天野会長の知り合いです。ワイキキ通りも狭いものです。それとも行動範囲が狭いのかも。
写真のオリジナルデータを送ります。
 撮影するときに、お約束しました。編集部宛にメールで連絡ください。本人と確認できるよう、その時の会話の様子をコメントしていただくか、確認できるようなスナップやゼッケンの写真など添付してください。編集部へメール
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ホノルルマラソン2004:目次 編集長のマラソン大会写真集
TOP/目次 1:市街からDHへ 2:ハイウェイ(往) 3:ハワイカイ 4:ハイウェイ(復路) 5:カハラ地区
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初マラソン 6:DH(復路) 7:完走・表彰式 8:滞在日記 9:楽しむ仲間たち 10:大会資料
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