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編集長のお薦めランニングコース |
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| 編集長のマラソン講座 | |
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| 【編集長のお気に入りコース=スライド画像=12枚】 | |
| 編集長のお薦めランニングコース | ||
| 私が季節に応じて楽しんでいる練習コースを紹介します |
| ■金沢マラソンを楽しもう=金沢マラソン写真特集(2015〜2021年大会) |
| 金沢マラソン(2015年新設)のコース情報を写真集で楽しめます。 |
| カッコよく、楽しく走ろう→【特集】編集長のマラソン講座 |
| ■マラソン大会・ロードレースのコース図=金沢市内 | |
| 大会写真集=コース情報は大会写真集を参照ください。 | |
| =コース紹介記事は編集継続中です。項目や内容について適宜加筆しています。 | |
| 【編集長メモ:2011/09】 | ||
| ■編集長のお薦めランニングコースの特集記事について | ||
編集長のマラソン写真集をお楽しみいただけたでしょうか。2004年のWEB開設以来、会の例会や行事、大会参加を通じてランニング・シーンを沢山撮影してきました。それらを項目ごとに整理したものが写真集の総目次です。 日常の練習では、それらを横断した形でコースつくりをしています。走ろう会や自分の練習コースなど紹介記事を掲載していますが、写真集ではありません。『日常練習編』を準備をしていました。 |
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2011年9月、文芸春秋『Number_Do』誌の旅とランという企画のアンケート取材がありました。WEBに掲載した記事や写真を見ての依頼です。回答資料は、短い紹介文や写真が数枚あればよいのですが、これでは、編集長の気が済みません。これを機に、これまでの紹介ページを軸に、解説と取りためた写真を加えて再構成しました。 |
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| お薦めコースの特集ページ制作のきっかけ(文芸春秋『Number_Do』誌) | ||
| 【記事と写真】金沢中央走ろう会 WEB編集長 【ラン暦】12年 | ||
| ●WEBのご利用、有難うございます。 | ||
| 写真を満載(?)した大会紹介記事が編集長の売りです。顔の分かる、声を掛けれる距離でランナーの笑顔を撮影し、走る楽しさを伝えるページ制作を心掛けています。愛読者が沢山できました。県内外のランナーに利用されていることは閲覧記録から確認できますが、何んといっても嬉しいのは大会参加中(取材中)に、『観ていますよ』と声のかかることです。 地域密着が目的なので、アクセス件数を意識するものではありませんが、大会前や大会後は情報収集や確認なのでしょうか、数百件のアクセスがあるのにはビックリしています。 |
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| ●仕事や観光で金沢を訪れたランナーのみなさんへ。 | ||
| 旅先でのご当地ランニングは、大会参加とは違う、ちょっとスリリングで楽しいものです。ランニング・ウェアの準備はすぐできても、コース選びにはガイドが必要です。駐車場・トイレや風呂なども貴重な情報です。 金沢は百万石の城下町が主軸の観光地です。景観を楽しむコースの金沢城や兼六園は市内の中心部にあります。ここでは市内中心部を基点にしたコースを紹介しています。金沢を満喫できるランニングになれば幸いです。 |
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| ●自分のランニングコースを持とう。 | ||
| ランニングは全てのスポーツの基礎になるものです。私は、編集長のランニングライフで紹介したように、登山やゴルフなどと組み合わせたスポーツライフを楽しもうと考えています。 私のスポーツ優先順位は、@会の大会行事 A近県のフルマラソン大会 B登山 Cゴルフ。 私がマラソンを走ろうと思ったのは58歳から。初マラソンの目標は年末のホノルルです。走力(持久力・速さ)のトレーニングに取り組む中で、走ること自体の面白さを発見しました。ただ、大会参加については、近県が主体です。年に4〜5回のフルマラソンをスケジュールに組むと、大会遠征は厳選されます。ホノルルマラソンや東京マラソンなど特に走りたいと思うもの以外には、あまり意欲が湧きません。近年、京都・大阪・奈良・神戸などの大会が新設されました。金沢から比較的近いのですが、どうしても東京の楽しさと比べてしまいます。『ホノルルマラソンは楽しむ大会、記録は地元で』という天野代表のアドバイスを実践しています。歳のせいもあるかも(?)。
ハーフマラソン以下の距離では、県外にも行きません。10kmの金沢市民マラソンは、走り始めた頃、1回参加したキリです。以降はゴルフ競技会を優先。WEBを編集するようになって、撮影取材とゴルフを交互にしていますが、走ってみようとまではいきません。 ランニングは基礎体力・気力つくりが目的で、日頃の練習でそれらの距離を走っています。出かけてまで、半日や1日をつぶしてまでのものと考えていないようです。春・秋の近県のマラソン大会で、フルの走力維持を確認できれば良いのでしょう。 WEB編集長の方針は、地域のランナーの皆さんとの交流できるページを運営することです。金沢市内の大会を中心に取材を続けています。一緒に走りながら撮影取材し、地域密着の情報を発信することが楽しさの源泉です。そのための走力維持が不可欠です。 65歳を越して、距離練習を少なくしています。替わりにマウンテンバイク(MTB)を使うようになりました。大会の撮影にも対応しようということで導入。脚への負担減や疲労回復に気を配る年齢に入ったことで、ランニングとMTBを組み合わせた基礎体力つくりに切り替えました。これでゴルフや登山もしばらくは楽しめると考えています。 ランニングをライフスタイルの中に取り込もうと考えている皆さんに提案したい。自分のランニングコース・サイクルコース・散歩コースのメニューを数組持とう。天候不順時の趣味も大切です。 ここで紹介したコースつくりを参考に、自宅周辺で、少し遠出してみようなど、いろいろトライして工夫を加えてみましょう。 |
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| 【追記=2012/03】撮影ランには駐車場の位置とりが大切です。 能登和倉マラソン・加賀温泉郷マラソンの大会駐車場が会場近接で使えなくなりました。 これまで早朝に会場入りし、隣接の駐車場を利用していました。会場撮影とコース撮影でカメラを交換したり、故障時の対応など、貴重品の機材管理基地として車は重宝です。能登和倉マラソンは、申し込み時に駐車場が指定され、シャトルバスで会場に送迎されるシステムに変更されました。加賀温泉郷マラソンも同様になりました。撮影意欲はありますが、この不便さに脚が遠のいています。 富山清流マラソンは、コース横に駐車できるので、OKです。同日開催のゆーりんピックの役員と隔年で参加しています。 |
| ■編集長のマラソン写真集の原点はホノルルマラソンです。 | |
| ホノルルマラソンの撮影取材ランはとても楽しいものでした。ランナーやボランティア・応援に声掛けしながらカメラを向けます。皆さん笑顔で応えてくれます。このスタイルを当会の大会や参加大会でも楽しむようになります。笑顔をテーマに撮影するので、自らも楽しく走れることが条件になります。日頃の練習では常に姿勢を意識しています。金沢マラソン2019の撮影で16年経過、マラソンと写真集制作を楽しんでいます。 | |
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